日誌。

 
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これだけ主人公が力を発揮しない作品って珍しいのでは。
OPを久し振りに真面目に見て、第1話前半の陸/遜は格好良かったな、としみじみ回想したのでした。
だんだんと、自分はこの作品に○モを求めていないんじゃないかと思い始めています……少なくとも、この孔/明と陸/遜には。正直、あの抱擁は受け容れられなかった;
陸/遜&凌/統や、太史/慈&呂/蒙にしても、夫婦漫才は笑って楽しむけれど(某CDドラマの呂蒙はやや乗りすぎ…/笑)、裏要素は求めていません。
なので師匠からは目を背け、もっぱら正史や演義をどう鋼鉄流にアレンジして見せてくれるかに注目。

そういう意味では、今回の「連環の計」はやってくれた感で歓迎。あの鎖には万国旗か電飾をつけたかったです…(実際時々玉璽の力を放電してて電飾っぽかった/笑)
やってくれた人が違うのは置いといて、別の古代中国ファンタジーならではのアレンジは独特でよいかと。
七星壇(この字でよかった……?)がどんなお立ち台になるのか、次回がとても楽しみです。

常識人な甘/寧が帰ってきたので、ちょっと癒し空間が増えました。頬染めは要りませんが。
我が最大の癒しな孫/権様の出番がありませんでした……いいです、忠実な周/泰がちゃんとお守り申しあげているのだと妄想しておきます。

蜀の面々では、関/羽さんの髭が、襟(?)の内側にあるのが気になって気になって。邪魔じゃないのでしょうか。
魏は、曹/操姐さん(?)は初登場時より真っ当に見えました。張遼は……地毛?

赤壁丸の塔の1階で、1人で待っていて下さった相手に堂々と2人がかりで挑むくらいなら、いっそ清々しく4人がかりで倒してすっきりしてから進めばいいのに…と、つい思ってしまう自分は姑息です(笑)
だって2階の人もあのコンビが2人がかりで臨んで、3階の人を陸/遜と瑾さんが爽やかに2人がかりで倒しそうなんだもの(あれだけいた一般兵さんは、孔/明が七星壇で一掃しそう/笑)

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