日誌。

 
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20
 
あ、何か来る、と思った直後。

ズシーンと重たい感触に見舞われたので、とりあえず九字を唱えたら軽くなりましたが。
ご丁寧にもう一回踏んでいってくれました。ひどい。
お陰ではっきり目が覚めてしまいました。

この際、見えないのは有難いです。びびりなので。
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22
 
前日にWJを2週間分まとめ読みしたせいで、最近のネウロ的な内容に。
ネタバレ込反転→階段(歩道橋)を降りた先に、じっと動かずに待ち受けている不審者がいて。
恐れつつも危害を加える風ではないと判断して、同行者と一緒に階段に足をかけた途端。
血飛沫。不審者、よもやの自刃。メッセージを伝えつつ、息絶えました。後には血溜まり。
シックス編の初めの方でシックスとネウロがまみえた時に、大事な人を人質に取られて謎を作らされていた人間たちみたいに、その不審者の行動も、強要された自殺だったようで。
あの時一歩踏み出さずに、別の選択をしていたなら……!

目が覚めて、夢と認識しつつも、罪悪感に似たものが。しかし、どんな組織を相手にしているんだか。

この直前まで、パジャマの上にパジャマ着るってどうよ……みたいな温い進行だったのに、どういう要因でいきなりハード展開(でも着ているのはパジャマ)になったのか、さっぱり分かりません。
 
24
 
いつものごとくコタツ寝(……)満喫していたところ、背後で何やら歩いている気配。
泥棒のような足音の殺し方に身を固めていると、コタツ布団をちらりとめくられた感覚。
必死で寝た振りを決めこんでいると、コタツ布団は元に戻りましたが気配が去る様子はなく。

唐突にコタツ布団の上から更に被っていたブランケットが引き抜かれました。
それでも必死で寝た振りをしていると。

そのブランケットでばっさばっさと顔を扇がれる感触。風が頬に当たるのです。
これが結構しつこい……こちらはとにかく眠いし関わりたくないので、ひたすら寝た振り。
ばっさばっさ、ばっさばっさとやっても反応しないのに飽きたのか、すっと気配は消えました。

勿論目を覚ました時にはブランケットもきちんと被っていたのですが。
何がこういう感覚を引き起こすのやら。とにかく一日眠たかったです……;
 
16
 
足あったかで幸せなコタツ寝を満喫していた夜明け前。
コタツ布団をいじったり、天板を揺らすような気配。気配だけ。
眠らせてくれー…と放置していたら機嫌を損ねたのか、更に激しい気配に変化。そして。
音もなく天板がすーっと大きく傾いたのでさすがに驚いて目を開けると、細身の何者かが天板を頭上に持ち上げて仁王立ちしているシルエット……!

目を覚ましたらコタツの上は何事もなかったのでよかったよかった(片付けるのが面倒なので……)



この他にも家族旅行先の宿(?)で押し込みに備えた物々しい警備に遭遇したり、落ちつかない夢ばかり。
布団で安眠しなさいというお告げかもしれませんが……。
うっかりケータイをマナーモードにしたまま寝てしまうと、たとえコタツの電源が切れて寒かろうが、30分は余裕で寝過ごす(今日は1時間近かった)寝汚さなので、布団の誘惑は恐ろしいのです。
 
22
 
酔っ払い状態で寝たのが悪かったのか、夢見の悪いこと。

さすがに体温上昇で暑かったので、羽毛布団をベッドの隅に押しやり、タオルケットだけで体の右側を下に(←これがやはりいけないらしい)寝ていたら。
羽毛布団がごそごそと動くのです。
気付いて様子を伺うとぴたりと止まるのに、意識を逸らすと、またごそごそ、と。
そんなことを3度ばかり繰り返し、これはまずいと思った途端、やってきそうになる金縛りの気配。
断ち切らんとばかりに、寝返りがてら、左手で羽毛布団に手刀をくれたら、見事にぴたりと止まって動かなくなりましたが……こんな夢だと嫌な寝起きです。

で、寝直したのですが……どうも今度の夢では、真夜中になっても妹さんが仕事から帰ってきていないらしい。
電気を消して居間でごろ寝で待っていると、帰ってきた気配が。
戸を開けて玄関先を見ると、ガラス越しに立っているのが見えたので、起きて電気をつけに行きました。が。
何故か入ってこない。ずっとガラス戸の向こうに立ってじっとこちらを見ているっぽい。
我が家は基本的に「ただいま~」と声を発して帰ってくるのがルールなので、
ただ佇んでいる妹さんはとても怖かったです……(←「勝手に人を出演させて勝手に怖がるな!」と叱られそうですが;)
それが多分午前2時半頃に起きた時の夢。

とどめが、朝方に見た夢で。
何故か、バトルロワイヤルモード。私や周囲の手には猟銃らしきもの。
高い場所にある小屋の中に臆病な同士2人ほどと共に潜んでいて、時まさにスタートの合図がかかってしまう直前。
殺る気モードの人たちは、地表に居並んでいる状態で、その中には自分の知り合い(という設定)の人も。
その人が他者を殺めてしまわないよう、もし誰かに銃の照準を合わせたら私はその人の銃を撃とうと構えていました。
……ここまでは多分厭戦主義者、ここまでは。
始まった途端、もう下はしっちゃかめっちゃか死屍累々。
そして生き残った数名は、やはりというかこちらに気付き、小屋に乗り込んできました。あとの2人はひたすら泣きそうになっているだけで戦意なし。
載り込んできた相手はどうしても殺る気。少し話したけれど、見逃してくれる気なし。
そう判断したら。
さっくり撃っていました。
半分泣きべそかきながらも、腕ではなく、しっかりボディを外さずに。
勿論、相手は倒れました。
傍らにいた2人もこれには驚いた模様。その人たちに対する殺意はないので、刺激しない様弁明していましたが。

どうやら私は、人を殺すくらいなら大人しく自分が殺されるほどには善人じゃない模様。
むしろ「殺られる前に殺る」タイプのようです。起きて自己嫌悪……。

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